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  鑑


                              平成  年  月  日
 (監督員)
  ○○ ○○ 殿
                                 (請負者) ○○建設株式会社

                                  住 所 ○○市○○町○○3-3-3

                                  現場代理人 ○○ ○○   印


                   総 合 施 工 計 画 書

 (建築工事様式)

         下記工事の施工計画について別紙のとおり提出します。

   工事名                 工事

   契約番号  第  -   号

   工事場所  ○○市   町地内

    --------------------------------

    承諾通知

                                     平成  年  月  日

                                  施工計画書を承諾します。

                                  (請負者)               殿

                  目 次

  総 則…………………………………………………………
  工事概要………………………………………………………
  工種別工事概要………………………………………………
  工種別施工計画書(施工要領書)作成計画………………
  要求品質・設計仕様…………………………………………
  施工条件の概要………………………………………………
  実施工程表……………………………………………………
  施工管理計画…………………………………………………
  安全管理及び環境保全………………………………………
  現場組織表……………………………………………………
  総合仮設計画…………………………………………………
  添付書類………………………………………………………

 1.総 則
 1)目的
 2)適用範囲
   当計画書は、(                  )工事の施工管理方針として適用する。
 3)適用図書
  a.本工事は、契約書、設計図書(別冊の図面、仕様書及び現場説明に対する質問回答書)に基づいて施工する。
  b.設計図書間に相違がある場合の優先順位は、次の(1)から(5)の順番のとおりとし、これにより難い場合は、監督員と協議する。
  c.質疑回答書
  d.○○市建設工事仕様書
  e.特記仕様書
  f.設計図面
  g.標準仕様書
    「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書
        (      )工事編 平成〔  〕年版」
    「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書
        (       )工事編 平成〔  〕年版」
    その他適用図書
        「            」
        「            」
 4)疑義に対する協議等

   (記入上の注意)
  施工計画書作成の目的及び適用範囲を記述し、適用図書(標準仕様書)の適用する図書について○を●とし、( )に工事編の種別及び〔 〕に適用の年を記入すること。その他適用図書は、設計図書での特記事項及び必要に応じ「 」に記入すること。記入欄不足の場合、別に適用図書一覧表を作成すること。

 2.工 事 概 要
  工事名               工事
  契約番号   第       号
  工事場所  ○○市   町地内
  契約日   平 成  年  月  日
  工 期  自 平成  年  月  日
        至 平成  年  月  日
  請負代金額  金          円
  工事内容
  構  造:
  延べ床面積:         ㎡
  建築面積 :         ㎡
  用途地域 :         地域
  敷地面積 :         ㎡
  工種別一覧
   (記入上の注意)郵便入札用内訳書に記載した工種、数量程度まで記入のこと。

 3.工種別工事概要
 1)工種名(            工事)

 2)工種別工期
   平成  年  月  日 ~ 平成  年  月  日

 工種別施工計画書
  (記入上の注意)工種名、工種別工期、施工数量(種類・数量・単位)等を記入のこと。
 4.工種別施工計画書(施工要領書)作成計画

 1)工種別施工計画書作成一覧
 工種別施工計画書作成一覧
  (記入上の注意)
  本表に工種別施工計画書(施工要領書)の作成の有無及び提出・工事着手予定日等を記入すること。
 5.要求品質・設計仕様(工種別施工計画書)

  工種名(          工事)

 1)設計要求品質(規格・仕様)
 要求品質
  2)品質管理基準(使用材料の基準)
 品質管理基準
  (記入上の注意)基本要求品質・要望事項・設計意図を工事に関連させ明記すること。
 6.施工条件の概要
  a.・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  b.・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  c.・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  (記入上の注意)契約条件、立地条件、法的条件等の内容とその問題点を明記すること。

7.実施工程表
  (記入上の注意)
  実施工程表には、作業日数だけでなく工場製作スケジュール、各種工事の準備・計画・手配に要する日程、
  各種工事の施工計画書・施工図等の提出時期・承諾時期等についても別紙(参考様式)により記入のこと。
  なお、社内様式も可とする。

8.施工管理計画
 1)施工方針
  a.・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  b.・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  c.・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 2)休日及び就業時間
  a.休日
  b.就業時間
    作業時間 :  時  分~  時  分
    午前の休憩:  時  分~  時  分
    昼食時間 :  時  分~  時  分
    午後の休憩:  時  分~  時  分
    (記入上の注意)工事の施工方針、休日及び就業時間について記載すること。

 3)管理項目及び管理方法   以下のa~gに係る各管理方法を記入すること。
  a.一般事項
   <管理項目別管理方法>
   ①契約図書(契約書、設計図書、火災保険等、建退共):
   ②官公署その他届出手続き等(提出書類):
   ③工事実績情報の登録:
   ④工事の一時中止に係る事項:
   ⑤工期の変更に係る資料の提出:
   ⑥特許権等:
   ⑦文化財その他の埋設物:
   ⑧発生材の処理等:
   ⑨使用機械の点検(特定自主点検等):
   ⑩計測機器(測量・膜厚計等)の校正:
    (記入上の注意)
   上記の管理項目の内該当するものの管理方法について、項目番号順に記載すること。

  b.工事関係図書
   <管理項目別管理方法>
   ①実施工程表:
   ②工種別施工計画書:(工種別の具体的な品質管理計画等を定めるもの)
   ③施工図等:
   ④工事の記録:
   ⑤工事実施状況報告書:
   ⑥試験・施工記録:
   ⑦工事写真:
   (記入上の注意)
   上記の管理項目の内該当するものの管理方法について、項目番号順に記載すること。

  c.工事現場管理
   <管理項目別管理方法>
   ①施工管理体制:
   ②各技術者の配置:
   ③施工条件:(総合施工計画書に施工条件の概要をまとめている)
   ④品質管理:
   ⑤施工中の安全確保及び環境保全:
   ⑥交通安全管理:
   ⑦災害時の安全確保:
   (記入上の注意)
   上記の管理項目の内該当するものの管理方法について、項目番号順に記載すること。

  d.材料
   <管理項目別管理方法>
   ①材料の品質等:
   ②材料の搬入:
   ③材料の検査等:
   ④材料の検査に伴う試験:
   ⑤材料の保管:
   (記入上の注意)
   上記の管理項目の内該当するものの管理方法について、項目番号順に記載すること。

  e.施工
   <管理項目別管理方法>
   ①施工:
   ②技能士・技能資格者:
   ③一工程の確認及び報告:
   ④施工の検査等:
   ⑤施工の検査等に伴う試験:
   ⑥施工の立会:
   ⑦工法の提案:
   (記入上の注意)
   上記の管理項目の内該当するものの管理方法について、項目番号順に記載すること。

  f.検査等
   <管理項目別管理方法>
   ・検査に関する通知:
   ・検査に必要な資機材及び労務等を提供:

  g.完成図等
   <管理項目別管理方法>
   ①完成時の提出図書:
   ②完成写真:
   (記入上の注意)
   上記の管理項目の内該当するものの管理方法について、項目番号順に記載すること。

9.安全管理及び環境保全
 1)安全管理計画
   ・災害防止協議会運営の要点
   ・作業間の連絡及び調整の要点
   ・安全パトロールの要点(要添付:自社記入様式)
   ・安全訓練計画の要点(月毎に記述する。)
   ・TBM・KY活動の要点(要添付:自社記入様式)
   ・新規入場者教育の要点(要添付:自社記入様式)
   ・安全対策の要点
 2)資材搬入
 3)建設機械
 4)高所作業
 5)火災予防
 6)危険物の保管
 7)作業環境
 8)交通安全
 9)環境保全
  (記入上の注意)
  上記の1)から9)の項目に関し、労働安全衛生法、建設工事公衆災害防止対策要綱、建築工事安全施工技術指針、資源の有効な利用の促進に関する法律及び建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律により具体的に記載すること。
 10.現場組織表
  1)発注者側体制及び現場施工(安全管理)体制
 安全監理者体制

 *1元請・下請合わせて常時現場にいる労働者が50人以上、
   S造、SRC造の建築物は常時20人以上50人未満で選任。
 *2元請・下請合わせて常時現場にいる労働者が20人以上50人未満で選任。
 注)*1及び*2に該当無き場合、安全衛生係と読み替えする。

    次の表に続く
 工種別安全監理者体制
  (記入上の注意)本表に氏名、会社名等を各欄に記入すること。
  なお、(主任・監理)技術者及び(元方・店社)安全衛生管理者は( )内の該当する方に○を記入し、各主任・監理技術者が建設業法第26条に定める専任の場合、各氏名欄の〔 〕に専と記入すること。
  2)作業主任者配置一覧
 作業主任者
  (記入上の注意)
  本工事の施工に関し、配置の必要な各作業主任者の氏名及び所属会社名を記載すること。
  なお、作業主任者種別について、必要に応じ追加・抹消すること。
  3)緊急時連絡体制
   作業所名 ○○○○○○新築工事
   TEL 03-2222-3333   FAX 03-2233-3344
 緊急時連絡体制
  (記入上の注意)
  災害発生時、緊急時及び事故発生時の連絡系統、連絡方法について定め、特に夜間、又は休日の連絡方法等配慮して記入すること。なお、本様式の記載内容を網羅した別途社内様式も可とする。
 11.総合仮設計画

  <記載事項(参考)>
  ・工事目的物の位置と敷地との関係(配置と高低)
  ・仮囲いの位置及び構造
  ・材料運搬経路と主な作業動線
  ・仮設物等の配置(監督員事務所、請負者事務所、設備業者事務所、従業員休憩所、
  ・危険物貯蔵所、材料置場、下小屋、廃棄物分別置場等)
  ・排水経路、工事用電力並びに水道の引込み位置及び供給能力
  ・足場及び桟橋の位置及び構造
  ・揚重機(リフト、クレーン、エレベーター、ゴンドラ等)の種類及び配置
  ・作業員の墜落防止及び感電防止並びに落下物の危険防止の施設
  ・近隣の安全に対する処置(近隣使用道路の配置計画図等)
  ・作業構台の位置及び構造
  (記入上の注意)
  本工事の総合仮設について、上記①から⑩の記載事項を参考に計画を具体的に記述し、別途総合仮設の配置計画図を作成し添付すること。

 
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